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機能
1足ごとの距離が自動で貯まる
Appleヘルスケアと連携すれば、ランニング・ウォーキング・ハイキングの距離がアクティブなシューズに自動で加算。手入力は不要です。
信号カラーの残量バー
たっぷり走れるうちは緑、寿命が近づくとオレンジ、達すると赤。計算しなくても状態がひと目でわかります。
痛みが出る前にお知らせ
シューズごとに寿命(例: 800km)を設定すると、寿命が近づいたタイミングで通知。ひざやすねの痛みが始まる前に気づけます。
ホーム画面ウィジェット
メインシューズの摩耗を「620 / 800 km」のようにひと目で確認。アプリを開かなくても残り具合がわかります。
手入力とローテーション
Apple Watch がなくても、タップで距離を手入力したり過去のランをまとめて登録したりできます。アクティブなシューズは自由に切り替え、履き回して長持ちさせましょう。
無料で2足まで
買い切りの1回購入で、無制限のシューズ登録と週ごとの履歴グラフを解放。サブスクではありません。
ランニングシューズは、見た目がくたびれるずっと前に性能が落ちています。寿命を過ぎたシューズで走り続けることは、ひざ・すね・足の痛みが始まるきっかけになりがちです。ShoeMile は1足ごとの走行距離を記録し、「そろそろ買い替え時」を正確に教えてくれる、そのためだけのシンプルなアプリです。
シューズの登録は数秒。名前と寿命(例: 800km / 500mi)、使い始めた日を入れるだけ。あとは残量バーと「あと何km」で、引退までの距離がひと目でわかります。色でも状態を表示——たっぷり走れるうちは緑、近づくとオレンジ、寿命に達すると赤。
距離は自動で貯まる
・Appleヘルスケアと連携すれば、ランニング・ウォーキング・ハイキングのワークアウト距離がアクティブなシューズに自動で加算されます。走るたびに手入力する必要はありません
・Apple Watch を使っていなくても大丈夫。タップで距離を手入力でき、過去のランもまとめて登録できます
・アクティブなシューズはいつでも切り替え可能。1回のランを複数のシューズに振り分けることもできます
ひと目でわかる設計
・ホーム画面ウィジェットにメインシューズの摩耗を表示——「620 / 800 km」
・寿命が近づくと、痛みが出る前にそっとお知らせ
・ローテーションビューで全シューズを並べて見比べ、上手に履き回して長持ちさせましょう
ランナーに選ばれる理由
・ひとつの役割をていねいに——高機能な万能ラントラッカーではありません
・キロメートルでもマイルでも、お好みで
・データはすべて端末内。アカウント登録も不要です
・無料で2足まで。買い切りで無制限のシューズと履歴グラフを解放
早すぎず遅すぎず、ちょうどいいタイミングで買い替えを。シューズを登録して距離を貯め、まだしっかり支えてくれるシューズで走りましょう。
※寿命はあなた自身が設定する目安です。ランナーや路面によって最適な距離は異なります。