FishRuler:魚のサイズ計測
メジャーを忘れても大丈夫。iPhoneをかざして頭と尾をタップするだけ、釣った魚の長さがcmでわかるAR検寸アプリ
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機能
頭と尾をタップするだけ
カメラを釣った魚に向けて、頭を1回、尾を1回タップ。2点間の距離がcmで画面に表示されます。巻き取る手間も、テープをまっすぐ当てる手間もありません。
ずれてもドラッグで微調整
タップ位置が少しずれても、マーカーをドラッグして動かせます。最初からやり直す必要はありません。2点の間には線が引かれるので、どこからどこまでを測ったのか一目でわかります。
測ってすぐリリース
Resetを押せば計測がリセットされ、すぐ次の1匹にかかれます。魚を押さえて平らにする手間がないぶん、水から上げている時間を短くできます。
完全オフラインで動く
電波の届かない磯や川、堤防、沖の船上でもそのまま使えます。アカウント登録もサインアップも不要で、通信は一切発生しません。
魚以外の寸法も測れる
ロッドやタックル、クーラーボックス、船具など、目の前にあるものの寸法をそのまま測れます。釣り場以外でも、ちょっとした長さを知りたいときに使えます。
買い切り・広告なし
一度購入すればずっと使えます。サブスクリプションも追加課金も広告もありません。データ収集も一切行いません。
釣り上げた。で、何センチ?
濡れた手でメジャーを引き出して、暴れる魚を押さえて、テープをまっすぐ当てる。うまくいった試しがないうえに、もたついている間も魚は水から上がったままです。
FishRulerは、いつも持っているiPhoneをそのまま計測道具にします。カメラを魚に向けて、頭をタップ、尾をタップ。画面に長さがcmで出ます。それだけのアプリです。余計な機能はありません。
■ 使い方
・頭と尾の2点をタップすると、その間の距離がcmで表示されます
・タップ位置がずれたら、マーカーをドラッグして微調整できます。最初からやり直す必要はありません
・2点の間には線が引かれるので、どこからどこまでを測ったのかが一目でわかります
・Resetを押せば計測がリセットされ、すぐ次の1匹にかかれます
■ 釣り人に向いている理由
・巻き取る手間も、魚を押さえて平らにする手間も、船から落とす心配もありません
・素早く測って、素早くリリースできます。魚を水から上げている時間を短くできます
・完全オフラインで動作します。電波の届かない磯や川、堤防、沖の船上でも使えます
・アカウント登録なし、サインアップなし、データ収集なし。個人情報は一切集めません
・魚以外にも使えます。ロッドやタックル、クーラーボックス、船具など、目の前にあるものの寸法をそのまま測れます
■ 購入前に:対応端末の確認をお願いします
FishRulerはLiDARスキャナを使って計測します。そのため、LiDARを搭載したiPhoneが必要です。対象はiPhone 12 Pro / Pro Max 以降のProモデルです。LiDAR非搭載の端末では「このデバイスはLiDARに対応していません。iPhone 12 Pro以降のProモデルが必要です」と表示され、計測はできません。お手持ちの機種をご確認のうえご購入ください。
■ 精度について
画面に表示される値は、端末の深度センサーによる実測にもとづく目安です。明るい場所で、手ブレを抑え、魚をできるだけ平らに置いて測ると結果が安定します。あくまで現場で使う実用的な計測値としてお考えください。トーナメントの検寸規定、法定サイズ(体長制限)の判断、公式記録の申請などにあたっては、その規則が定める計測器で必ず確認してください。
買い切りです。サブスクリプションも、追加課金も、広告もありません。