RainCatch の使い方でお困りのことや、こうしてほしいというご要望はありませんか。よくあるご質問を下にまとめました。解決しない場合はお気軽にご連絡ください。
真上から見たときの投影面積、つまり地面に落とした影の広さで測ってください。縦×横で計算できます。屋根が急勾配でも受ける雨の量は変わらないので、斜面に沿った長さではなく水平方向の寸法を使います。
降った雨のうち、実際にタンクへ届く割合のことです。蒸発、初期流し(ファーストフラッシュ)、雨樋からの漏れ、落ち葉などで一部は失われます。手入れの行き届いた屋根なら 80〜90% 程度が目安で、雨樋が古い場合や詰まりやすい場合は低めに設定してください。
はい。手動降水量入力モードに切り替えれば、予報の降水量や雨量計で測った数値をご自分で入力して計算できます。位置情報へのアクセスは一切不要です。
屋外での非飲用水の使い道を計画するための目安としてお使いください。実際の集水量は屋根の形状、雨樋からの損失、ゴミの詰まり、風、その土地の条件によって変わります。厳密な計量ではなく、おおよその見当としてご覧ください。
不要です。登録も広告もありません。インストールしてすぐ使い始められ、入力したデータは端末の中に留まります。
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